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俳人・松尾芭蕉と門人の作品を収蔵・展示する山寺芭蕉記念館(山形市文化振興事業団)の公式ホームページです。〒999-3301 山形市大字山寺字南院4223 / TEL 023-695-2221

企画展「館長おすすめセレクション ー山寺芭蕉記念館の逸品ー」
企画展「館長おすすめセレクション -山寺芭蕉記念館の逸品-」会期:令和8年9月11日(金)~10月12日(月・祝) (休館日:9月16日、9月30日) 山(山に丸)長谷川コレクションや潁原退蔵・尾形仂コレクションなどの数ある収蔵品の中から、当館館長がおすすめする選りすぐりの逸品を紹介します。 松尾芭蕉をはじめ、一休宗純、英一蝶、与謝蕪村、正岡子規、高橋源吉な
2026/8/26

企画展「もののけものがたり」出品目録
企画展「もののけものがたり ー妖怪から見た日本文化 もののけ大集合ー」出品目録 ★ダウンロードはこちらから→ https://ssl.samidare.jp/~lavo/basho/box/mononoke-monogatari.pdf
2026/7/18

企画展「もののけものがたり ー妖怪から見た日本文化 もののけ大集合ー」
企画展「もののけものがたり -妖怪から見た日本文化 もののけ大集合-」会期:令和8年7月17日(金)~9月7日(月) (休館日:7月22日、8月26日) 妖怪は”もののけ”とも言われ、鬼・天狗・河童をはじめとする様々な妖怪が、日本に古くから伝わる物語や絵画に登場します。 ”もののけ”や異界が、文学や絵画などの中で、どのように語り継がれ、描かれてきたのか。 本
2026/6/30

企画展「芭蕉と江戸時代の俳人たち」
企画展「芭蕉と江戸時代の俳人たち」会 期:令和8年4月10日(金)~7月13日(月)休館日:4月22日、5月13日、20日、27日、6月3日、10日、17日の水曜日本展では、松尾芭蕉やその門人たち蕉門や、芭蕉以前の俳諧草創期の俳人、そして芭蕉以後の江戸時代後期の俳人の作品を紹介します。江戸俳壇で活躍した俳人の俳諧の魅力や作風の変遷をご覧ください。☆見どころ☆
2026/4/5

企画展「おひなさま展 -山形に伝わる雛人形-」
企画展「おひなさま展 -山形に伝わる雛人形-」 会期:令和8年2月20日(金)~4月6日(月) [休館日:水曜日(3月25日、4月1日を除く)] 山形の旧家に伝わる雛人形を公開し、日本の伝統文化である桃の節句の歴史と美を紹介します。 本展では、雛人形の衣装の紅染めの原料であった紅花の生産や交易の様子を今に伝える山形県指定有形文化財「紅花屏風」も同時に公開しま
2026/2/16

企画展「おひなさま展」出品目録
企画展「おひなさま展ー山形に伝わる雛人形ー」出品目録★ダウンロードはこちらから→ https://ssl.samidare.jp/~lavo/basho/box/20260227104030.pdf
2026/2/16

企画展「芭蕉と江戸時代の俳人たち」出品目録・見どころ
企画展「芭蕉と江戸時代の俳人たち」出品目録★ダウンロード はこちらから→ https://ssl.samidare.jp/~lavo/basho/box/20251125105446.pdf 「これまで以上に、さらに見ごたえのある充実した展示ですね。」と山本陽史氏(放送大学山形学習センター所長・山形大学名誉教授)も大絶賛!(^^)/是非、ご覧ください。 ☆見
2025/11/22

特別展「長谷川コレクション展」出品目録
- PDFファイル [hasegawakorekusyon r7.pdf] 特別展「長谷川コレクション展 ー日本美術の精華ー」出品目録★ダウンロードはこちらから→ https://ssl.samidare.jp/~lavo/basho/box/20251014165242_00001.jpg※山形県指定有形文化財「細雨」は、10月21日(火)までの展示になり
2025/10/6

特別展「長谷川コレクション展-日本美術の精華-」
特別展「長谷川コレクション展 -日本美術の精華-」 会期:令和7年10月3日(金)~11月17日(月) (休館日:10月22日(水)) 丸山長谷川家は江戸時代前期から続く旧家で、紅花交易で栄えた山形を代表する商家です。美術に対する造詣も深く、書画等の名品を蒐集し、作品の一部は山形美術館や当館に寄贈されています。 本展では、それら名品の数々を中心に貴重な美術作
2025/9/21

企画展「ひとのかたちをつくる」出品目録
企画展「ひとのかたちをつくる -彫刻作品の多様性に見る美-」出品目録★ダウンロードはこちらから → https://ssl.samidare.jp/~lavo/basho/box/20250906131543.pdf
2025/9/5

企画展「ひとのかたちをつくる -彫刻作品の多様性に見る美-」
企画展「ひとのかたちをつくる -彫刻作品の多様性に見る美-」 会期:令和7年9月6日(土)~9月29日(月) (休館日:9月24日(水)) 彫刻は立体作品であるため、視点の移動に伴い違った印象を見る者に与えます。それは静止した時間を切り取ったものでありながら、時間の流れや動きを感じさせます。 本展では、平櫛田中や鈴木実、桜井祐一、高山良策らの木彫像・陶像など
2025/8/24

企画展「妖怪博覧会」出品目録
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2025/7/21

