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俳人・松尾芭蕉と門人の作品を収蔵・展示する山寺芭蕉記念館(山形市文化振興事業団)の公式ホームページです。〒999-3301 山形市大字山寺字南院4223 / TEL 023-695-2221

企画展「妖怪博覧会 -もののけ、その歴史と物語-」
企画展

企画展「妖怪博覧会 -もののけ、その歴史と物語-」

企画展「妖怪博覧会 -もののけ、その歴史と物語-」(山寺会場)会期:令和7年7月18日(金)~9月2日(火) (休館日:7月23日、8月27日) 妖怪は”もののけ”とも言われ、古来より様々な文学作品、美術作品に取り上げられてきました。妖怪が日本文化に与えた影響がいかなるものだったのか。その時代ごとの特徴がいかなるものだったか。 米沢市出身の伊東忠太の本や忠太

2025/7/12

企画展「収蔵名品展」出品目録
企画展

企画展「収蔵名品展」出品目録

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2025/6/30

企画展「収蔵名品展 -室町時代から現代まで-」
企画展

企画展「収蔵名品展 -室町時代から現代まで-」

企画展「収蔵名品展 -室町時代から現代まで-」 会期:令和7年6月20日(金)~7月14日(月) (休館日:6月25日) 山寺芭蕉記念館の収蔵品より「はるもやゝ」(森川許六 画・松尾芭蕉 賛)、「蟻通図」(英一蝶 筆)をはじめとする名品を選び公開します。 芭蕉の書や山(山に丸)長谷川コレクション、穎原退蔵・尾原仂コレクションなどから俳文学や歴史資料の名品を、

2025/6/15

学芸員の見どころ・おすすめ NO7-1
企画展

学芸員の見どころ・おすすめ NO7-1

企画展「芭蕉の周辺と蕉門 ―芭蕉と江戸俳壇― 」 令和7年4月11日(金)~6月16日(月) 5月28日(水)は休館日 —江戸俳壇に新風をもたらし、当時の俳諧に大きな影響を与えた芭蕉の足跡をご覧いただき、活気あふれる江戸時代の俳壇の魅力を味わってください(^^♪― 芭蕉は当初、言葉遊びの文芸だった俳諧を「おくのほそ道」行脚などを経て芸術の域にまで昇華させまし

2025/4/15

企画展「芭蕉の周辺と蕉門」
企画展

企画展「芭蕉の周辺と蕉門」

企画展「芭蕉の周辺と蕉門 -芭蕉と江戸俳壇-」 会期:令和7年4月11日(金)~6月16日(月) (休館日:4月23日、5月28日) 江戸時代の初期、芭蕉は俳諧宗匠として登場して間もなく、江戸俳壇に新風をもたらし、当時の俳諧に大きな影響を与えました。更に芭蕉は、言語遊戯であった俳諧を芸術の域までに高めることに成功しました。 本展では、芭蕉の俳諧を紹介すると共

2025/4/6

企画展「お雛さまの美 ー山形に伝わるお雛さまー」
企画展

企画展「お雛さまの美 ー山形に伝わるお雛さまー」

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2025/1/31

学芸員の見どころ・おすすめ NO8
企画展

学芸員の見どころ・おすすめ NO8

山寺芭蕉記念館開館35周年 企画展「収蔵名品展 ―俳画の美―」 令和6年12月20日(金)~令和7年2月17日(月)(休館日:水曜日) 山寺芭蕉記念館の収蔵品より書画の名品を選び公開します。近世から現代までの様々な書画から、時代ごとに特徴が見られる美意識、作者それぞれの個性的表現の妙など、書画の表現方法の多様性とその美をご鑑賞ください。 ☆見どころ☆〇市指定

2025/1/4

企画展「収蔵名品展 -書画の美-」
企画展

企画展「収蔵名品展 -書画の美-」

山寺芭蕉記念館開館35周年記念企画展「収蔵名品展 -書画の美-」会期:12月20日~2月17日 (休館日:水曜日、12月28日~1月3日) 山寺芭蕉記念館の収蔵品より名品を選び公開します。芭蕉の書や山(〇に山)長谷川コレクション、潁原(えばら)退蔵・尾形仂(つとむ)コレクションなどから俳文学や歴史資料の名品を、また注目すべき絵画作品を選りすぐって展示します。

2024/12/9

学芸員の見どころ・おすすめ NO7
企画展

学芸員の見どころ・おすすめ NO7

雪中双鴉図 与謝蕪村 筆 慈光明院蔵 山形市制施行135周年・山寺芭蕉記念館開館35周年・芭蕉生誕380年記念特別展「芭蕉とその時代 ―江戸時代の文学・芸術、そして旅―」 令和6年11月2日(土)~12月16日(月)(休館日:水曜日(11月13日を除く)) 芭蕉の生き方、感性に影響を与えた、江戸時代の文学・芸術、そして旅の一端をご紹介します。 ☆見どころ☆〇

2024/11/6

特別展「芭蕉とその時代」出品目録
企画展

特別展「芭蕉とその時代」出品目録

- PDFファイル [basho to sonojdai list.pdf] ↑ 特別展「芭蕉とその時代ー江戸時代の文学・芸術、そして旅ー」出品目録はこちら

2024/11/1

特別展「芭蕉とその時代」
企画展

特別展「芭蕉とその時代」

山寺芭蕉記念館開館35周年・芭蕉生誕380年記念特別展「芭蕉とその時代-江戸時代の文学・芸術、そして旅-」会期:11月2日~12月16日 (休館日:水曜日〔11月13日を除く〕) 江戸時代の俳人松尾芭蕉は、元禄2年(1689)の「奥の細道」の旅を経て、「不易流行」の俳諧理念に到達し、元禄7年、日本文学史上に残る紀行文『おくのほそ道』を完成させました。 江戸時

2024/10/20

企画展「おくのほそ道写真展」
企画展

企画展「おくのほそ道写真展」

企画展「おくのほそ道写真展」会 期:10月15日(火)~29日(火)時 間:9時~16時30分会 場:研修室1(和室)入館料:無料 フォート山形(代表 飛塚英寿氏)寄贈の「芭蕉 奥の細道」写真や、奥の細道研究家 故東海林隆氏撮影による大変貴重な昭和中期の記録写真により現在では見ることのできない風物「奥の細道」を偲んでいただきます。また、版画家 坂田燦氏のおく

2024/9/30